対空シールド

아직 제출이 없습니다시간 제한8초메모리 제한512 MB

문제

時は3xxx年,太陽系外の惑星に進出した人類は,大量の隕石の飛来による基地の被害で頭を悩ませていた.国際宇宙防護会社(International Cosmic Protection Company)は,この問題を解決するために新たな対空シールドを開発した.

防護対象の基地は同じサイズの N 個のユニットが一直線上に等間隔で並んだ形をしており, 1 から N までの番号が順に付けられている.ICPCは,これらのユニットに,合計で M 個のシールドを設置することにした.i 番目のシールドが能力 ai を持ち,ユニット xi に設置されているとする.このとき,あるユニット u における強度は,以下の式で表される.

Σi=1M max(ai-(u-xi)2,0)

シールドはユニットにのみ設置することができ,複数のシールドを同じユニットに設置することもできる.そして,ICPCに支払われる報酬は N 個のユニットの強度の最小値に比例した額となる.

シールドの能力は全て既に決まっており,位置も最後の 1 つ以外は決定している.最後の 1 つのシールドの位置を決めるにあたって,報酬がなるべく大きくなるようにしたい.このように最後のシールドの位置を決めたときの強度の最小値を求めよ.

입력

入力は最大で 30 個のデータセットからなる.各データセットは次の形式で表される.

N M
a1 x1
…
aM-1 xM-1
aM

N はユニットの個数,M はシールドの個数を表す.N と M は整数であり,1 ≤ N ≤ 1061 ≤ M ≤ 105を満たす.続く M 行には各シールドの情報が与えられる.ai と xi はそれぞれシールドの能力と位置を表す整数であり,1 ≤ ai ≤ 1091 ≤ xi ≤ N を満たす.M 番目のシールドの位置はまだ決定していないため,入力で与えられないことに注意せよ.

入力の終わりは 2 つのゼロからなる行で表される.

출력

各データセットについて,M 番目のシールドの設置位置を適切に決めたときの,強度の最小値を 1 行に出力せよ.