長さ N の整数列 A = (A1, A2, ..., AN) が与えられる.数列 A の値はすべて異なる.
最大値で数列を分割したとき,最大値より前にある値の和と,最大値より後ろにある値の和を出力せよ.
すなわち,数列 A の最大値を Ax とすると,A1 + A2 + … + Ax-1 と Ax+1 + Ax+2 + … +AN を出力せよ.
ただし最大値より前に値がない場合,最大値より前にある値の和は 0 になる.
同様に最大値より後ろに値がない場合,最大値より後ろにある値の和は 0 になる.
入力は以下の形式で標準入力から与えられる.
N
A1 A2 … AN
出力は 2 行からなる.
1 行目に,整数列 A の,最大値より前にある値の和を出力せよ.
2 行目に,整数列 A の,最大値より後ろにある値の和を出力せよ.
1 ≦ N ≦ 100.1 ≦ Ai ≦ 2000 (1 ≦ i ≦ N).Ai ≠ Aj (1 ≦ i < j ≦ N).