長さ N の文字列 S が与えられる.S の各文字は L または R である.
1 つのボールと,ボールを入れることができる箱が 3 つある.箱には 1,2,3 と番号が付けられている.
最初,箱 1 にボールが入っていた.
ビーバーのビ太郎は,この状態から箱とボールに対して N 回の操作を行った.
i 回目 (1 ≦ i ≦ N) の操作は,次のように行われた.
ボールが入っている箱を箱 x とし,箱 x からボールを取り出す.その後,文字列 S の i 文字目に従って,以下のいずれかを行う.
S の i 文字目が L の場合,箱 x-1 にボールを入れる.ただし,x が 1 である場合は箱 1 にボールを入れる.S の i 文字目が R の場合,箱 x+1 にボールを入れる.ただし,x が 3 である場合は箱 3 にボールを入れる.N 回の操作を通じて箱 3 にボールを入れた回数を出力せよ.
入力は以下の形式で標準入力から与えられる.
N
S
N 回の操作を通じて箱 3 にボールを入れた回数を出力せよ.
1 ≦ N ≦ 100.S は長さ N の文字列である.S の各文字は L または R である.N は整数である.