過去問の共有

시간 제한8초메모리 제한1024 MB

요약
K번의 단계마다 무작위로 간선 하나를 골라 두 학생의 기출문제 집합을 합칠 때, 학생 1이 가지게 되는 과목 수의 기대값을 998244353으로 나눈 나머지로 구한다.
난이도

어려움10점 중 8점

유형
확률, 동적 계획법, 그래프, 조합론
정답자
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문제

JAG 大学 ICPC 学科には N 人の学生が在籍しており,それぞれの学生には 1 から N までの番号がついている.また,学生の交友関係が M 個存在する.i 番目の交友関係は,学生 ai と bi が友達であり,互いに連絡できることを表す.

学科の期末試験では,N 教科の試験が行われる予定である.はじめ,学生 i は教科 i の過去問を持っている. あなたは学生 1 である.友達同士で過去問を共有することを繰り返したとき,あなたが過去問の情報を何教科得られるかが気になった.そこで,友達同士で行われる過去問の共有が K 回行われたときの期待値を調べることにした.

次のイベントが順に K 回独立に発生することを考える.

  • M 個の交友関係のうち一つがランダムに選ばれ,その学生二人が連絡を取りあう.このとき,それぞれが持つ過去問情報をすべて共有しあう.
    • 言い換えると,片方が持つ過去問の教科の集合を X,もう片方を Y とすると,そのイベントの後,持っている過去問の教科の集合は双方とも X ∪ Y になる.

K 回のイベントの終了後,学生 1 であるあなたが持っている過去問の教科数の期待値を mod 998244353 で求めよ.

なお,この問題において,求める期待値は必ず有理数になることが証明できる.また,この問題の制約のもとでは,その値を既約分数 P/Q で表したとき,Q ≢ 0 (mod 998244353) となることも証明できる.よって,R × Q ≡ P (mod 998244353), 0 ≤ R < 998244353 を満たす整数 R が一意に定まる.この R が,期待値 mod 998244353 である.ここで,998244353 = 223 × 7 × 17 + 1 は素数である.

입력

入力は複数のデータセットからなる.データセットの個数は 50 を超えない.各データセットは次の形式で表される.

N M K

a1 b1

⋮

aM bM

1 行目には N,M および K が与えられる.N は学生の人数であり,2 以上 10 以下の整数である.M は交友関係の個数であり,1 以上 N(N-1)/2 以下の整数である.K はイベントが発生する回数であり,1 以上 50 以下の整数である.

続く M 行には,交友関係の情報が与えられる.このうち i 番目の行には ai および bi が与えられ,それぞれ 1 以上 N 以下の整数である.自分自身に交友関係があるような入力は与えられない.すなわち,すべての 1 ≤ i ≤ M について ai ≠ bi を満たす.また,同じ交友関係が複数与えられることはない.すなわち,すべての 1 ≤ i, j ≤ M について,i ≠ j ならば { ai, bi } ≠ { aj, bj } を満たす.

入力の終わりは 3 つのゼロからなる行で表される.

출력

各データセットについて,答えを 1 行で出力せよ.

예제1

  1. 예제 1

    입력
    4 3 2
    1 2
    1 4
    3 4
    4 3 9
    2 3
    2 4
    3 4
    10 20 30
    3 5
    6 4
    1 6
    1 8
    7 2
    9 3
    2 3
    6 10
    1 9
    3 10
    2 8
    4 10
    5 1
    7 3
    10 8
    4 9
    3 8
    10 1
    5 9
    4 5
    0 0 0
    
    예상 출력
    887328316
    1
    369808863